初体験の思い出2 |
| 投稿者:りり | 2003/10/02(木)19:45:19 |
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つづきです。 私の下腹部に伸びてきた誠人の手は震えていました。 誠人「お前のおなか、あったかいし、スベスベ。」 りり「そ・そうかな?」 誠人「俺、今スゲー心臓ドキドキいってるよ」 りり「どれどれ。心臓の音聞かせて」そう言うと、誠人の胸に手を当てて心臓の音を聞きました。でも、自分の音で聞こえませんでした。 りり「勝った。私の方がドキドキ勝ってるよ。」 誠人「マジ?どれどれ。」誠人の手が私の胸に伸びてきました!!!。 誠人の手はブラの上から私の小さな膨らみを包んで動きません。すると、 誠人「もう、我慢できない。触りたいよ」 りり「い・いいよ。」その言葉を言った瞬間、私のブラの下に手が…。優しくゆっくり揉んできました。乳首を確かめるように擦ってきました。私は気持ち良くて、声を殺して誠人の胸にしがみついていました。 誠人「キスしていい?」 りり「だめ。」 誠人「とうして?」 りり「私からしたいの。私からキスしていい?」誠人は優しい視線でうなずくと、目を閉じました。私は軽く”チュ”っと唇を当てました。
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